2011年5月18日 空間造形3講評会

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「魔女会」のメンバーはまだ休んでいるが、静かに大和町を出て、7:00過ぎに事務所。
今日は気持ちの良い天気だ。
スタフが置いて行った、KNH-2の見積り比較表を確認。
ソウルの斗山アートセンターの「百年・風の仲間たち」の道具帳作成の作業。
10:00、e-house projectとKNH-2の見積り比較表についてスタッフ打合せ。
11:00前、「百年・風の仲間たち」の道具帳が出来上ったので、韓国の関係者へメール送信。
11:00、設備設計事務所が来所。KNH-2の見積りについてと確認申請について。
13:00前、事務所を出て武蔵野大学へ。
今日は空間造形3の第1課題の提出と講評会。
先週までエスキスチェックを行なって来た学生が、どこまで仕上げてくるか、もっと言えば、提出時間までにきちんと出しているか、期待と不安を抱え、学校へ。
製図室には提出された図面と模型が並んでいる。
全体をゆっくり見て、発表者を選出するために付箋を貼って行く。
完成度・建築的な提案内容・このサイトの性質を活かしているもの、を基準に選んで行くが、なかなか難しい作業だ。
15:00前から選出された学生が3分間の発表を行ない、先生方とアシスタントの学生が質問や講評を行なう。
途中休憩を入れて、14人の発表が18:30過ぎ終了。
全体的に良くやって来ているのだが、強烈な印象を残すものがないのが残念だ。
先生方とアシスタントの学生の総評のあと、来週から始まる第2課題の発表が伊藤先生からあり、全てが19:00過ぎ終了。
しばらく準備室で休んで、19:30伊藤先生と学校を出て、吉祥寺の居酒屋へ。
三々五々学生も集り、職員の手塚さんも参加して、10人強で打ち上げ。
課題の話しから始まり、建築の話しに移り、最後はいろいろな話題に飛び、23:30前お開き。
皆さんお疲れさまでした。


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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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