7:00に目覚ましをかけたが、6:00前に目が覚めてしまったので、7:00過ぎに事務所。
メールチェックや連絡事項いくつか。
スタッフが置いていったKNH-2の資料を確認。
ORHの建築基準法の確認。
10:00スタッフに、昨日行なったKIHの外観スケッチを渡し、作業指示。
引き続き、スタッフとKNH-2及びKNH-Kの打合せ。
その後、クライアントへ連絡メール。
日報を書いてアップ。
KIHの立面スケッチを何度か繰り返す。
15:30過ぎ、構造事務所がみえKIHの打合せ。
その前に、KNH-2の外構の構造について話しをして、現場と電話打合せを行なってもらう。
KIHの概要を決め、立面を確定して資料を送付後、仮定断面の設計作業に入ってもらうことにして、17:00前終了。
今日渡した資料のデータを構造事務所に送信。
先ほどの打合せ内容を元に、引き続きKIHの立面スケッチ。
帰路は西荻窪に向かって西方向に向かうが、細い下弦の月の上に、宵の明星(大和町に戻ってチェ・ミキの教えてもらった)が光っていた。
4歳馬
マイネマオMeine Mao/雨後の青空/ハワイ語
父キングカメハメハ/母レッドジグ/関西:宮本博
マイネマオは、3月25日(日)阪神9R・四国新聞杯・芝1800mに柴田大知騎手で出走し、3着でした。スタートして軽く催促しますが、もともと二の脚がつくようなタイプではないこともあり、無理せず中団で流れに乗ります。道中で外へ出せるスペースもなく内々を回って直線でも最内を突きますが、直線半ばで追えなくなる場面がありました。柴田騎手もコメントしているように、スムーズに捌けていれば勝ち負けだったかもしれません。次走への優先権は確保しており、宮本調教師は「次走については帰厩後の状態や今後の番組なども見て検討したいと思います」と話していました。


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