2012年3月6日

2012年3月6日

7:00に事務所。
まだ雨が降っている。
スタッフが作ったKIHのエスキス模型を確認し、ちょっと加工したり。
KBLの連絡事項いくつかと、資料を整理して今日持ち運ぶ準備。
9:30前事務所を出て、KNH-2の現場へ。
雨は上がった。
10:00、構造事務所の方々が見え、先ずは仕上がりつつ内部を案内。
その後、外構のフェンスについて現地を確認して、現場事務所に移って打合せ。
13:00過ぎ終了。
クライアント宅へ家具の生地サンプルをピックアップに行き、現場に戻り、スタッフと地下和室の打合せ。
14:30から現場事務所に戻り、現場定例打合せ。
途中何度か電話を借り、KBLの建設会社の担当者と連絡。
18:00前に後をスタッフに任せ、事務所に戻り、KBLの建設会社の担当者と連絡事項いくつか。
今晩も大和町に戻ってMYHのスケッチを行ない、案をまとめる。
建築条件付きでなければ面白い計画に出来るのだが。
果たしてこの案を建築条件を付けている会社が実現出来るか。
ともかく、明日には図面化して、小劇場勉強会のメンバーに送ろう。
移動中に読んでいる、「ペンと剣」エドワード・W・ザイード著 デーヴィッド・バーサミアン聞き手 中野真紀子訳。
とても刺激的だ。
日本の近代(帝国主義)に置き換えてもまったくおかしくない話しが、とても分かりやすく進行していく。
2歳馬
レッドチリペッパーの10
父 : ネオユニヴァース / 母 : レッドチリペッパー / 牝 / 美浦・斉藤誠
レッドチリペッパーの10は、真歌トレーニングパークで調整中。他の牝馬たちと同様に、2週間の休養を経て1日(木)に騎乗を再開。坂路でキャンター1500m1本の運動をしています。エネルギーが溜まっていたようで、久々とはいえ初日から手応えよくラストまでしっかり動いていました。パワーがあるので粘り気があって脚にまとわりつくような現在のダートも苦にしません。主任は「いまは気持ちに余裕がありますが、テンションが上がりやすいので、攻めていったときに落ち着いて走れるかが課題になってくるでしょう」と話していました。(3月1日現在の近況)
ビリーヴインタイムの10
父 : サムライハート / 母 : ビリーヴインタイム / 牝 / 美浦・畠山重則
ビリーヴインタイムの10は、真歌トレーニングパークで調整中。2週間の普通放牧を切り上げて、1日(木)から騎乗を再開。坂路でキャンター1500m1本の運動をしています。放牧地での元気さはそのままに、久しぶりの調教でもハミを自ら取って勢いよく駆け上がっていました。一息れてリフレッシュできたように思えます。主任は「テンションが高くなりやすいので、そのあたりに気をつけて攻めていきたいですね」とコメントしていました。馬体重は休養に入れる前から5キロ増えて457キロ。(3月1日現在の近況)

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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