2012年12月26日 小劇場勉強会忘年会

R0023167今週はほぼ毎日忘年会があるので、昨晩もセーブしながら楽しんだので、疲れは全くなく、8:00前に事務所。
しかし、ここ何日かは寒い。
メールチェックと連絡事項いくつか。
武蔵野大学の空間造形4の成績のメールについて、各先生方のコメントのやり取りが、なかなか面白い。
スタッフが置いて行ったKIHの階段検討図を確認。
10:00スタッフとKIHやコンテストについて打ち合わせ。
外付けのハードディスクがいかれてしまったらしい、その対応も相談。
日報を書いてアップ。
12:00事務所を出て、新宿の喫茶店へ向かう。
13:00からORHのクライアントと、来年から再スタートするにあたっての打ち合わせ。
15:00過ぎ終了し、紀伊国屋書店に寄って、事務所に戻る。
今日も風が強く冷たい。
事務所紹介の原稿のチェック、コンテストの文面確認や、ORHの打合せ事項のまとめ。
19:00前事務所を出て、西荻窪の改札で小劇場勉強会のコアメンバーと落ち合い、5人で近くの居酒屋で忘年会兼来年の建築の雑誌の連載のミーティング。
「けんちくのチカラ」というタイトルの連載に、唐組のメンバーのインタビューと自分のインタビューが一面使いで、カラーで掲載された12月21日付けの日本建設通信新聞を配る
怪しい新聞の販売促進の営業みたいだ、と皆に言われる。
詳しい内容は改めて、「芝居の話し」にアップします。
梅山さんにも来てもらったので、連載の内容について説明し、参加を快諾して頂く。
コンテンツについていろいろ話し、公共の小劇場の空間の話しからその後今年の芝居、ないが良かったかのの話しになる。
21:30前、2人抜け、さらに、「さすらい姉妹寄せ場興行2012→2013」や、演劇の批評性の話しから建築の批評性の話し、諸々の本音が飛び交い、盛り上がり、気がつけば0:00前。
お開きにして帰路に着く。
あっという間に時間が過ぎてしまう、楽しい会だった。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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