2013年2月16日 マチケン・子供体験ワークショップ

R0023638R0023644R00236328:30前に事務所。
スタッフが置いて行ったコンペパネルのたたき台を確認。
模型写真もよくなり、格段にブラッシュアップされた。
気になる部分に付箋や赤を入れ、置くで寝ていたスタッフを9:45に起こし、内容説明。
10:10に事務所を出て、阿佐ヶ谷の細田工務店に。
フェアーにあわせて、「マチケン」メンバーで、こども体験ワークショップ「みんなで町をつくろう!」を開催。
10:30到着すると、槻岡さんが既に準備を始めていたので、一緒に準備開始。
11:00前には武蔵野大学の3年生が2人手伝いに来てくれる。
始めはこどもは誰も来ず、みなで少しずつ家や中央線などを牛乳パックや現場の廃材木でつくる。
交代で食事をとりに行き、今日はこどもはこないかな、と思っていたら、14:00ころ突然2人のこどもがお母さんと来た。
ふたりに今までつくって来たものを見てもらい、つくりたいものを聞き、一緒につくり始めたら、なんとまたひとり、次にふたりとこどもたちが来るではないか。
突然の盛況に一時は慌てふためくも、お母さん方の協力もあってこどもたちはものつくりに熱中。
いくつもの家や車や電車が出来上がって行く。
こどもたちのものが出来上がってみると、自分たちがいろいろな既成概念に縛られているのがよくわかる。
終了の16:00前に一段落し片付け始めたが、もう一人、打合せに来た両親と一緒に来た子が興味を示したので、後は槻岡さんにお願いして、学生たち2人と細田工務店を出て、西荻窪で2人にお礼を言って別れ、事務所に戻る。
風が強く、外は寒い。
武蔵野大学の4年生が昨日に引き続き手伝いに来てくれている。
早速皆とパネルについて打ち合わせ。
文章の修正にかかる。
夜になって何度もレイアウトの確認を繰り返す。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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