2013年5月5日 

R0024593昨日のKIHのクライアント打合せがひとつの山だったので、それが無事終了したので、ゆっくり休み、8:00に起き出す。
いつものように日曜美術館を見る。
フランシス・ベーコン、あまり好きな感じでなく、展覧会をやっているのは知っていたが、興味なかった。
だが、番組を見てちょっと印象が変わる。
以前FM放送で、日本人の作曲家が、「嫌いなものの中にも、何かしら世界を拡げてくれる一瞬がある可能性がある」ということを話していのが、印象に残っている。
阿佐ヶ谷に買い物行き、戻って、昨日の打合せの内容を確認し、さらに気なる部分のスケッチ。
スタッフが置いて行ったORHのスタディに関するスケッチ。
チェ・ミキの伯母さんが送ってくれた、エンドウ豆を昼のパスタに。
午後になって、テレビで競馬中継を見ていたら、NHKマイルC・G1で、マイネルホウオウが優勝。
直線外からマイネルホウオウが上がって来た時には、自然と力が入って応援してしまった。
勝利騎手インタビューで柴田大知騎手は、涙涙でインタビューになっていなかったが、ちょっと胸が熱くなった。
夕方バリカンを当てる。
5歳場
マイネルソラーナMeiner Solana/日だまり/スペイン語
父アグネスデジタル/母コスモバレンシア/関東:畠山重則
石神騎手「障害飛越に際して慎重すぎるところがありますね。これは練習のときから感じていたところです。その練習段階では実戦にいってそれが良い方向に出て、練習よりも高い障害を慎重にうまく飛んでくれれば、と考えていたのです。ところが、踏み切りの手前からもうブレーキをかけ始めてしまったり、『高く飛ばなきゃ』と馬が過剰に意識するあまり、山なりの飛越になって着地が乱れる、といった悪循環で遅れてしまいました。練習よりもかなり速いペースでの飛越を要求される連続障害にも戸惑っていましたね。現段階では慎重さがマイナスに働いてしまっているのは確かです。今後、実戦を重ねる中で慣れて変わってくるかどうかは正直、判断しかねます」

畠山重調教師「今後については、厩舎に戻って様子をみたうえでレースを再検証し、騎手の意見を再検討して考えていきます」

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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