2013年6月15日 東京乾電池「夏の夜の夢」

R0025311R0025315R0025317昨晩は大和町に戻ってからもチェ・ミキともう一杯やっていたので、少しゆっくり起きて、8:00に事務所。
今日は30度を超えるらしい。
朝から既に蒸し暑い。
メールチェックを行い、8:30にNMRの現場へ行って、松岡君と浴室天井の打合せ。
その他簡単な打合せをすませ、9:00過ぎに事務所に戻る。
スタッフが置いて行ったOZONEのプロフィールの変更部分の確認と、ORHの展開図を見る。
リクエストの本が届いていたので、借りっ放しの本を返しに図書館へ。
事務所に戻って、日報を書いてアップ。
12:00過ぎに事務所を出て、下北沢のアトリエ乾電池へ。
13:00前に到着し、受付中の制作の柄本さんとアトリエへの階段について簡単な相談。
チケットを精算し、整理券を頂き、近くの古書店へ。
13:20再び戻って、スタッフと落合い、外の様子を眺めていたら、柄本さんご夫妻が出て来たので、先日直した玄関ドアを拝見する。
なかなか良い感じで出来上がっており、大変喜んで頂く。
塗装の色などを相談して、表に出たところで開場になり、アトリエ乾電池へ。
14:00、「真夏の夜の夢」作:ウィリアム・シェークスピア 訳:福田恒存 演出:柄本明、開演、休憩なしの2時間で、16:00終演。
総勢50名の幕開きから引き込まれる。
時に英語を交えた台詞が独特で楽しい。
いくつか有名な演出家のパロディでは、と思えるシーンもある。
カーテンコールで柄本さんも言っていたが、お客さんと出演者の人数がそれほど変わらず、この親密な空間でのこの芝居は格別な雰囲気があった。
自分たちが設計した空間で、こんな素敵な芝居を見ることが出来る幸せを、またもや味わい尽くした。
スタッフと近くの飲める定食屋へ行って、一杯。
なんやかんやと結構飲んで、19:00前お開きにして帰路につく。
大和町に戻ってさらに飲んで、気がついたら床で寝ていた。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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