2013年10月20日 ソウル場当たり

R0026641R0026650R0026662R0026667セットも無事作られていて、昨日の作業が捗ったので、今日は9:00に劇場入り。
残り作業や汚し、小道具の飾り付けの作業が続く。
韓国側のスタッフが集めてくれた小道具も増え、東京バージョンよりさらに雰囲気が良くなる。
昼に李麗仙さんが劇場入り。
一緒に食事をして、14:30から場当たりなので、昨日行けなかったイファドン ナッサンプロジェットゥへ。
凄い急勾配の土地に棟割長屋が並び、その過酷な土地環境からスラム化していた場所が、再開発のためにクリアランスされずに残って、ギャラリーや昔の住まいや道具を見せる場所になって、魅力のある場所に再生され、沢山の人たちが訪れている。
ゆっくり廻ってみたかったが、場当たりの時間もあるので、急ぎ足で全体を廻り劇場に戻る。
(帰って来て調べると、このような地域が「タルトンネ・月の街」と呼ばれていることがわかる。ちなみに上演の芝居のタイトルは「月の家・タルチプ」。)
14:30から場当たり開始。
最初は順調ん進んでいたが、途中から若い役者への演出のダメ出しが増えて来て、21:00過ぎ終了。
作業は退館時間の22:00まで。
昨日のメンバーと演出と、劇場近くの民族居酒屋へ。
テハンノは若い人が多く、パブなどおしゃれな店が多いが、我々はドンドンチュやパジョンなどを楽しみたいが、あまり多くなく、昼を頂くお店がそのような店で行ってみたが、日曜日なので閉店間際で他の店を探して入るが、結構大きな店なのに、誰も客がいない。
大丈夫か、と思ったが、出て来るドンドンチュやパジョンはとても美味しく、大満足。
途中、日本公演に来たことのある韓国の役者さんも訪ねて来たりで、1:00頃お開きにしてホテルに帰る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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