2014年1月30日 

2014年1月30日 

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R00276138:00前に事務所。
いくつかの連絡事項を行い、8:40過ぎにスタッフと事務所を出て、渋谷へ。
9:30、マクドナルドでAプロジェクトの企画会社の方と落ち合い、情報交換及び打合せ。
10:00近くのある会社へ伺い、Aプロジェクトの上階部分についてのヒアリング。
10:30終了し、駅でスタッフと簡単な打合せを行い別れる。
14:00前には再び目黒に来なければならず、事務所に戻ってもトンボ帰りなので、品川の原美術館へ。
「ミヒャエル・ボレマンス  アドバンテージ」を見に来た。
日曜美術館で紹介されていて、興味を持った。
写真から油絵へ転向したベルギーの画家で、ものの向こうが透けて見えたり、人物はすべてうつむき、不思議なシチュエーションの、メランコリックな絵画がほとんどで、映像作品も2点。
自分の今の気持ちにしっくりとはまって来るのが不思議だ。
今にも雨が降り出しそうなどんよりと曇った空が、原美術館の建物の窓からみえ、初期モダニズムの洋館での展示が、ピッタリの展覧会だ。
久々に見た常設展示の作品群も新鮮で、特に今回、須田悦弘の「此レハ飲水ニ非ズ」に強く引かれた。
平日の昼間だがそこそこのお客さんが来場していたが、ゆっくり見れた。
品川から目黒に戻り、14:00前建設会社の方と落ち合い、14:00Aプロジェクトのクライアントさんを訪ね、担当の方に概算見積りの説明。
15:00終了し、カフェで建設会社の方と簡単な打合せを行い、事務所に戻る。
スタッフに打ち合わせ内容の報告。
いくつかの連絡事項を行い、17:30に再び事務所を出て、新橋へ。
大学の理工学部のサークル、スィング&ジャズ・クラブの恒例の同期の新年会。
別名、毎年同じ話しを繰り返す、年寄りの集い。
今年も6人が集まり、いつもながらの話しだが、これがなんだか面白い。
あっという間に、退席の時間が来てしまい、ちょうど良いところでお開き。
3人は二次会に行く、というので別れ、残りは帰路につき、方向が一緒の一人と一緒に帰って来る。
一年に一度だが、貴重な時間だ。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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