2014年4月19日 「バルテュス展」

R00286207:00に起き出し、Tプロジェクトのスケッチ。
10:30過ぎ大和町を出て、水道橋の場外馬券売り場へ。
久しぶりに、モニターでのマイネルゲールの応援。
馬券を買い、11:35発走。
スタートの勢いがつかずにつねに後方で、コーナーで外を回らざるを得ず、11着。
馬券売り場を出て、上野へ向かう。
今日から始まった東京都美術館の「バルテュス展」へ。
思ったより混んでおらず、ゆっくり見て行ける。
1934年の初個展の前後から、ぐっと絵がうまくなりバルテュスらしさが際立ってくる。
まだ20代半ばだ。
痺れるくらいに絵がうまく、しかもその絵は独特な物語性を感じさせる。
絵を見続けて、昨年展覧会で見た、フランシス・ベーコンを思い出した。
バルテュスが一瞬の静止だとしたら、ベーコンは運動。
どちらもベラボーに絵がうまく、独学で、生きた年代もほぼ一緒。
14:30美術館を出て、大和町に戻り、再びTプロジェクトのスケッチ。
移動中の電車で次回の新宿梁山泊のテント公演、「ジャガーの眼」の台本を読み出し、大和町の戻って読了した。
1985年の「ジャガーの眼」の初演を見ているが、その時の衝撃が蘇って来る。
何度も再演されている80年代の名作だ。
戯曲に既にスピードがある。
この引き込まれていくようなドライブ感は半端じゃない。

現在事務所では、小さな劇場とゲストハウスや店舗で構成された、コンプレックスビルの計画を進めています。
劇場や新たなゲストハウスに興味のある方は、「こちら」から連絡下さい。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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