2014年4月3日 

2014年4月3日 

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チリの地震の津波が日本にも届き、調査捕鯨が禁止になり、今ずーっと「白鯨」を移動中に読んでいるが、海はやはり人間に取って、地球に取って、何とも言えぬ観念であることを感じる。
今朝も7:00前に事務所に来て、スタッフが書いた下北沢の家の図面を仕上げる作業。
10:00前までにまとまり、クライアントさんに送信。
この家のテーマがはっきりして来た。
10:00、スタッフにボリューム模型の作成の指示。
同じく、スタッフが作った千葉のセルフビルドの模型を確認し、一部修正の指示。
「小岩の家」の新建築住宅特集の掲載号が決まったので、編集部から資料準備についてのメールが届いたので、準備を始めるように伝える。
12:00事務所を出て、昼をとって、13:25に目黒のビルの1階でAプロジェクトの企画会社の方々と落ち合い、クライアントさんの会社へ。
会議室で準備を行い、14:00からAプロジェクトの上層階の事業プロポーザルのオリエンテーション。
クライアントさんがプロジェクトの主旨を説明し、企画会社がコンセプトを話し、我々が建築についての説明を行い、質問などを受ける。
1社につき約一時間のオリエンテーションを1時間半ごとに、3社繰り返し、18:00過ぎ全て終了。
さすがに疲れて頭がボーとしてしる。
引き続き、建設会社の方々から、スタートした概算見積りについて報告事項の説明があって、19:00終了。
建設会社と企画会社の方々と、近くの居酒屋へ行ってお疲れの一杯。
プロジェクトがスタートしてから、このメンバーで始めて飲みながら話し、それぞれのこのプロジェクトに対する思いを忌憚なく話しをする事が出来る、とても良い機会になった。
次回はクライアントさんも巻き込んで行こう、と話しが盛り上がり、23:00ころお開きにして、雨の中帰路につく。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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