2014年5月14日 

2014年5月14日 

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R0028695大和町のキャロライナジャスミンに代わって、定家葛が咲き始めた。
6:45に事務所。
今日は暑くなる、という予報・
引き続き下北沢の家の図面作業を続ける。
10:00過ぎに事務所を出て、いつもの場所でシアターワークショップの伊東さんと落ち合い、Aプロジェクトのクライアントさんの会社へ。
11:00から劇場の分科会を行い、12:00過ぎ終了。
その脚で東雲へ向かう。
武蔵野大学の空間造形3の後半の課題、集住の敷地を見に。
今年から有明キャンパスになったので、キャンパス近くに敷地を変えて、課題も少し変える案を伊藤先生が作成してくれた。
陽射しも強く暑くなって来た晴海通りを歩き、途中から公団のキャナルコートを抜け、辰巳運河を渡り、敷地候補を確認し、さらに通り過ぎて辰巳団地を視察。
昭和40年代に建てられた古い団地で、1階に店舗の入ったいわゆる下駄履き棟もあり、失礼にならないように見て回る。
ちょっと違う時間が流れている。
再び来引き返し、敷地候補を眺めながら、自分だったらどの様な計画を立てるか妄想し、東雲に戻り、イオンのフードコートで遅い昼をとり、また駅まであの殺伐とした幹線道路を戻るか、と歩き始めたらバス停が。
もしやと思い路線図を眺めたら、東京ビックサイト行きのバスに「武蔵野大学前」のバス停名が。
時間を見たらもうしばらくで来る。
しばらくバス停で休み、来たバスに乗って15分くらいで学校の前に到着。
しかし、辰巳・東雲で暮す人たちにとって、バスと車と自転車は必須だな。
暑さに疲れが増して、洗面所で顔を洗って準備室へ。
しばらくしたら伊藤先生と水谷先生がみえたので、敷地視察報告と課題について思ったことなどを話す。
14:40から空間造形3の授業。
提出までエスキスチェックは今日を入れて二回。
一人一人をゆっくり見て行くが、後半は外歩きのダメージで疲れがピークになり、なかなか思うようなアドバイスが出来ないが、どうにか全員をやり切り、最後に一言全員に共通の注意を行い、19:30前終了。
早々に学校を出て帰路に着く。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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