2014年6月4日 空間造形3第1課題講評会

R00288297:00前に事務所。
曇だが少し蒸す。
メールチェックと連絡事項いくつか。
引き続き昨日のAプロジェクトのミーティングについて、連絡をいくつか。
スタッフが置いていった下北沢の家の建具表の図面を確認。
日報を書いてアップ。
下北沢の家の設備図の作成準備。
10:00前スタッフが来たので、図書館へ行ってリクエストの本のピックアップと返却と住宅地図のコピー。
13:00前事務所を出て、武蔵野大学へ。
14:00過ぎに到着し、すぐに提出されたパネルと模型を見て行く。
空間造形3の第1課題の提出講評会。
5案に付箋を貼るのだが、結構迷い、どうにか5案を選び、準備室へ。
ビハインドは一学生のみであとは無事提出、とのこと。
教室を講評会仕様に変えて、14:40過ぎから付箋を貼られた15学生の発表が始まる。
3人一組でそれぞれ3分間の発表と、質問・講評が繰り返される。
複数の付箋が貼られた作品は4作品しかなく、その他は皆付箋が一枚である。
4作品には突っ込んだ質問や講評が行われたが、その他の作品はより良くして行くアドバイスが主になり、エスキスチェックをしてるような感じになる。
というわけで、講評会は順調に進み、17:30過ぎ15学生の発表を終える。
付箋を貼られなかったが、発表したい、と言う学生の挙手を求めたら、期待していた学生が手を上げた。
その学生の発表と講評が終了し、先生方とアシスタントの学生たちの話しがあって、次週から始まる第2課題の発表。
武蔵野キャンパスから有明キャンパスへ変わったので、敷地や条件を新しくした住居系の課題が発表になる。
学生たちが片付けをしている間に、先生方と作品の採点を行い、19:30過ぎ先生方とアシスタントの学生たちと学校を出て、歩いてとなり駅の東京テレポートの居酒屋へ行って、打ち上げ。
学生たち10人以上とスタッフの方々も追って参加で、大人数で飲みながら講評会第2部が続き、建築の話しやいろいろな話しで盛り上がり、気がつけば23:00。
ここで一度締めて、先生方とアシスタントの学生たちと帰路につく。
皆さん、お疲れさまでした。

事務所概要

自己紹介

住宅設計について

家つくりを考えている方へのメッセージ

大塚 聡・略歴

大塚聡アトリエ・略歴

作品掲載誌

受賞

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017

エンガワの家・2012年

改修・隠れ家リトリート・2011年

下北沢の家・2010年

経堂の家・2009年

高尾の家・2007年

中野中央の家・2005年

白州の週末住宅・2005年

北沢の家・2004年

桜新町の家・2004年

遠州浜の家・2002年

軽井沢のゲストハウス・2002年

大和町の家・2000年

深沢の家・1997年

計画案・MYOプロジェクト

コンペ優秀賞・暮しの道具

コンペ案・三次市民ホール

コンペ案・沖縄県看護協会

設計のプロセス

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。

はじめに

関町の家・建て方

小岩の家・実施計画

小岩の家・内装

小岩の家・鉄骨階段

小岩の家・上棟

小岩の家・木造部分建て方

小岩の家・地下コンクリート壁

小岩の家・根切り+耐圧盤

小岩の家・基礎地盤補強工事

小岩の家-1

空間造形4 写真ギャラリー案内

一次掘削

地鎮祭

魑魅魍魎の生息地帯

坊主No.2

坊主No.1

はじめに

「鉛の心臓」 紅テントの虜に

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻

OZONE家つくりサポート

新宿梁山泊

紫水'DANNA'勇太郎

株式会社ワークス WOORKS Inc.

居待月〜the 18th. moon