2014年8月7日 ET×2「ゴドーを待ちながら」ゲネ

R0029396R0029397さすがに疲れが出て来て、7:30に事務所。
昨日のAプロジェクトの打合せについていろいろな考えが浮かんで来て、時間をかけてそれらをまとめて、所感を書いてクライアントさん関係者にメール送信。
スタッフが置いて行った下北沢の家の模型を確認し、一部修正の指示。
Aプロジェクトの修正案のボリュームチェック図を確認。
10:00スタッフに模型修正の指示。
10:30Aプロジェクトの建設会社が来所し、昨日の打合せ内容を相談し、11:30終了。
スタッフとAプロジェクトの打合せ。
13:30「トロールの森2014」のパフォーマンス部門に今年も参加する、中学の同級生の大坪光路の舞踏公演の打合せを、事務局の渡辺さんの事務所で。
日程や昔からあるビリヤード山崎での公演の内容、その他細かいことを決めて行く。
15:30過ぎ終了し事務所に戻り、16:45再び事務所を出て、Aプロジェクトのクライアントさんの会社へ書類を届け、下北沢へ。
18:00「住宅建築」の連載「役者の棲み家」のメンバー、鹿野さんと梅山さんと落ち合い、近くのハンバーガーショップで早稲田大学の演劇博物館を連載で取り上げることの打合せ。
大きな方針を決め、3人で18:50ザ・スズナリに移動。
劇団東京乾電池 ET×2 「ゴドーを待ちながら」のゲネプロへ。
ザ・スズナリの前でスタッフと落合い、2階のロビーに上がるも、今日の仕込みのゲネなので、やはり押していて19:30からとのことなので、再び街で時間をつぶし、19:20小屋に戻り席に着く。
劇団員や関係者の方々が結構いる。
19:30開演し、途中休憩の2幕で22:30前終演。
考えてみたら「ゴドー」は初体験。
先日演劇博物館で「サミュエル・ベケット展ードアはわからないくらいに開いている」を見ていることもあり、いろいろなことが頭に浮かんで来る。
演劇に関わったら一度はやってみたくなる、鵺のような魅力を持った芝居だろうが、やるほうも見るほうもきつい芝居だ。
しかし、何とも言えない芝居らしさがある本だ。
劇団の方々に挨拶をして、ザ・スズナリを出て、鹿野さんと梅山さんと珉亭の2階へ。
飲みながらさっきの芝居や演劇について話し、23:30お開きにして帰路に着く。
珉亭の2階には沢山の方のサイン色紙が飾ってあるが、今晩始めて、本多劇場のこけら落とし初日の唐さんの色紙を発見し、皆で大喜び。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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