2014年12月20日 朗読劇「つづく・・・」

大和町のパネルヒターの調子が、今一で、8:00過ぎに業者さんに見てもらう。
空気溜まりとかはないそうで、バルブを取り替えてみることにして、9:00過ぎ終了して、9:30に事務所。
スタッフが置いて行った進行中のプロジェクトの図面などを確認。
ポストに届いていた「住宅建築」の連載「役者の棲み家」第9回「芝居砦・満天星」が掲載された号に、日本建築学会建築文化週間の茶室のコンペの記事があり、銀賞だった武蔵野大学の学生たちのものも掲載されていて、まとめ役の伊藤先生にメール。
ホームページの「最新情報」にアップ。
ゆっくり読む時間がなかった雑誌を読んだり、進行中のプロジェクトのスケッチをしたり。
17:00事務所を出て、神楽坂のセッションハウスへ。
結構な雨が降っている。
18:00朗読劇「つづく・・・」開演、19:30終演。
会場には懐かしい顔が沢山。
演者三人は、1998年の「楽屋」に出演した三人で、客席にはもう一人の出演者も来ている。
芝居が始まったすぐに「楽屋」を思い出してしまった。
終演後、ロビーで乾杯があり、用意された美味しい料理とお酒を頂きながら、いろいろな方と話しをする。
「楽屋」も死者との共生の話しだが、「つづく・・・」もそうで、最近読んでいる、「ベスト・オブ・ベケット2」安藤信也・高橋康也訳や早稲田大学演劇博物館のベケット展のカタログとの関連もすごく感じて、脚本の梶本さんにそんなことを話す。
何人かは2次会に行くようだったが、ロビーで頂いたお酒でよい気持ちになったので、失礼して大和町に戻る。

​

事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

●

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

●

設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

●

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

●