2015年2月7日 高松次郎ミステリーズ・奈良原一高 王国

R0030787_2R0030791_28:00に起き出すも喉がイガイガする。
3日くらい前からそんな状況だったが、しばらく平気だったが。
なんだか腰や節々もぎこちない。
9:15大和町を出て、竹橋の国立近代美術館の「高松次郎ミステリーズ」と「奈良原一高 王国」へ。
陽が射していてそれほど寒くはないのだろうが、スースーするのはやはり風邪か。
沢山のランナーたちがお堀端を駈けている。
高松次郎の影のコーナーは写真撮影が出来る。
最後のペインティングが圧巻だ。
絵ではなくて存在している。
展覧会とはまったく関係ないことだが、この展覧会の会場構成を見て、自分の舞台美術デザインは、美術館の中に展示される作品に合った展示空間を考える方法に似ていることに気付いた。
全てをみて4階に上がって、下がって来る。
藤田嗣治がいくつもあって嬉しい。
山下菊二も1点あった。
この美術館は企画展のチケットで全てがみれるので、その中に見たい作品があるととてもお得感がある。
奈良原一高は「王国」以外に「人間の土地」等もみれるし、川田喜久治等の写真も充実している。
全て見終えて、12:30帰路につき、阿佐ケ谷で下車し、父が時々食べたい、と言い出すナンとカレーを買って事務所に。
明日大和町でやろうと思う、大谷口の家のスタッフがまとめた平断面図の資料をまとめたり、雑務いくつか。
やはり体がスースーするので、16:00前阿佐ケ谷で買い物をして、大和町へ戻る。
移動中に読んでいる、「間(ま)・日本建築の意匠」<神代雄一郎著/a>が無類に面白い。
読み進むのが惜しくて、ゆっくりゆっくり読んでいる。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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