7:00過ぎに事務所へ。
すぐに妹に父の様子を確認。
やはり分からなく事はあるが、小康状態とのこと。
今日やることと、これからのことを話し、7:30過ぎ妹は仕事に出かけた。
その後も30分ごとに下を確認に行きながら、簡易トイレの手配や先日依頼した介護認定の検査を早急のお願いする連絡などを何度か。
父はやはりトイレの際、何がなんだか分からなくなってしまうが、落ち着くと平常心に戻る。
スタッフが置いて行った下北沢の家の本日の打合せ資料確認を行い、打ち合わせ用スケッチを作成し、9:30に来たスタッフにいくつかの指示。
「住宅建築」の連載「役者の棲み家」の第11回目の誌面案で気がついた部分に赤を入れて、関係者へ送信。
昼にケア関連の方々が簡易トイレを届けてくれた。
14:00下北沢の家のクライアント夫人が来所。
設備・電気の確認事項からはじめ、家具や仕上の打合せに移り、大きな方針確認を行い、16:30過ぎに終了。
ケア関連の方から連絡があり相談。
途中、チェ・ミキが様子を見に来る。
17:30レトルトのお粥を温めて父の夕食。
本日の打合せを基に、家具の候補を探してみる。


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