7;00ベッドの中で、「邪宗門」高橋和己著を読んで、7:30過ぎに起き出す。
細工町のプロジェクトの面積計算などを行い、10:30前大和町を出て、細工町の敷地へ。
クライアントさんが入手した敷地に建つ家に、亡くなった歌舞伎役者の前の持ち主さんの資料が残っており、クライアント夫人が、貴重なものであるかもしれないので、いろいろな方を通して興味を持ってもらえそうな方に声をかけた。
演劇博物館の知人に声をかけたら、生前の歌舞伎役者さんと関係があった方がいらして、資料を見に来ることになった。
11:00に伺うと、すでにクライアント夫人はみえており、僕もさっそく拝見する。
確かに歌舞伎関連資料やカセットテープなどがかなりの数ある。
すぐに演劇博物館の方々もみえ、挨拶して早速見てもらう。
クライアント夫人のお友達も手伝いにみえ、しばらく話しをして、あとはお任せして、12:00前にお暇する。
阿佐ケ谷で買い物をして、大和町に戻る。
細工町のスケッチをしたリ、雑誌を読んだり。
天皇賞は横山典弘のゴールドシップが、とんでもないゲート入とレースで優勝。


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