2017年10月11日 ソウル1日目

1011101127:00に起き出し、旅の準備をして、9:20大和町を出て東京駅から10:30発のバスに乗り、11;40に成田第3ターミナルに到着。
このターミナルは、出来上がった時に、建築関連の媒体で見たことがある、床にアンツーカーを使ったり、仮設的な資材を使った空間だった。
その時には、なかなかうまい使い方で感心した。
ただ本物をみるとえ、やはり安普請感は免れないが、それでなにが問題なのか、とも言える。
チケットカウンターで手続きを行い、出国検査をして、出発ゾーンへ。
出発ゾーンのカフェでビールを求め、空港のコンビニ買ったおにぎりと一緒に喉と腹を潤す。
13:00過ぎに152番ゲートへ。
本を読みながら、搭乗を待つ。
チェジュ航空7C1105便13:55発のインチョン行きでソウルに向かう。
16:25予定通りインチョン着。
チェジュ航空はインチョンでも一番端で、ターミナル間の電車で移動して、入国手続きを済ませて、ロビーに出て、迎えにきてくれたマバンジンの代表の方の車で、18:30宿舎着。
成田と機内で「新・韓国現代史」文京洙著を読了。
宿舎はお洒落な2LDKを貸し出している、民泊のような部屋。
金さんと大川さんが出迎えてくれて、早速近くのチュックミ通りのお店へ。
チュックミ(イイダコ)や海鮮とサンギョプサルの鍋を食べて、最後にポックンパで締め。
宿舎に戻り、金さんお薦めのソン ガンホ 主演の「タクシードライバー」を、時々金さんの通訳付きで見る。
光州事件を扱った映画で、想像していた内容と全く違った。
言葉がわからなくても、引き込まれる。
韓国では、1000万人が見たとのこと。
これを見て、韓国民はどう思ったのか。
日本で封切られたら是非見て見たい。
今回の「時代はサーカスの象にのって」にも、光州事件はでてくるとのこと。
稽古の様子などを伺い、お先に0:30休ませてもらう。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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