2017年11月01日 

2017年11月01日 

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11011_211012_211013_211014110157:00に起きだし、1階のレストランで朝食後、8:30に泉さんとタクシーで劇場へ。
朝から照明用の単管の吊り込み作業。
10:00にマバンジンの若い役者たちが集まり始める。
舞台下の倉庫から階段を作る平台を、セリを使って舞台上に運んで来て、照明の単管吊り込み終了後、基本台に階段部分をセットする。
ここで昼になり、今日はマンドゥククを頂く。
パラっと雨が落ちて来たり、陽が差して来たり。
午後は平台の妻を塞いだり、傷んで木の下地が見えている部分を黒く塗っていく。
ほぼセットは完成に近づいたので、14:30前劇場を出て、東大門デザインセンターへ。
途中まで出来ているのは見ていたが、完成してからは初めて。
東大門歴史文化公園駅を出ると、すぐに建物に取り囲まれた外部に入るシュチエーションが素晴らしい。
ソウルの猥雑な街とよく合っているように思う。
街の延長のようでもあり、街に開けている。
沢山の人や子供たちが来ている。
それに対して内部は広すぎて、どこにいるのかがわかりずらく(それが目的かもしれないが)、また、一番大きなボリュームのホールが開かれておらず、ボリュームのわりには内部のプログラムも特に特徴もなく、少々残念だ。
屋上の散策路も手直し中で、最初に出来たコンクリートの部分も補修工事がおこなわれていた。
デザインセンターを出て、地下鉄で光化門へ移動して、ソウルで一番大きな書店、教保文庫へ。
雑貨からCDやDVDも扱っていて、ここも沢山の人。
CDを一枚買って、韓国の写真家の写真集を二冊買って、もう一度東大門へ戻って、一人でタッカンマリを食べて、東大門からテハンロへ歩いて向かう。
途中こんなに遠かったか、どうも風景が違う、と不安になり、グーグルマップで検索して、通りかかりの人に聞いたら、一箇所曲がらなくてはならないところを曲がらずに、道なりに来てしまった。
地図の地下鉄の線に惑わされてしまった。
途中まで戻って、今度は間違えずに曲がるとそこはしばらくでテハンロ。
19:30に劇場に戻る。
20:30過ぎ、スライドのプロジェクターの画面の大きさの確認をしたり、日報を書き足したり。
22;00前劇場を出て、照明スタッフと打合せを行う泉さんと別れ、タクシーでホテルに。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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