2018年2月11日 武蔵野大学卒計講評会

1111128:00に起き出し、日曜美術館を見ながら、昨日もらって来たチラシを選別したり、雑務。
妹と連絡何度か。
11:30前大和町を出て、三鷹市芸術文化センターへ。
武蔵野大学のMU展が行われていて、13:00から卒計の講評会なので、少し早く来て、展示作品を見て廻る。
13:00から講評会が始まる。
学内のポスターセッションで残ったファイナリスト8名がひとりずつ4分発表し、先生方の質問や講評。
8人終了したところで、15:20。
ここで各先生が四名を選んで投票。
15:40からその得票数を元に、講評を続ける。
表の少ない3作品について、応援や講評が繰り返され、質問されて高揚し涙ぐむ学生も。
ここで5作品に絞られ、ここからは6票から8票で大差なく、各作品について応援や講評が続く。
話し合いを進めて行くうちに、当初支持を得られていた完成度の高い作品が、話題から置き去りにされて行くような状況に変わってくる。
17:30過ぎに再度上位三名を順位を着けて投票。
10分の集計・休憩の後開票。
一作品が支持を受け、後の作品は僅差で並ぶも、同点はなく結果が確定。
各先生方からまとめの講評。
皆が、本当に今年は差がないことを学生たちに告げる。
18:15終了し、片付け後、19:00からレストランで表彰式とお疲れの懇親会。
手伝いの下級生たちも参加して、学生にさらにの講評やアドバイスを行ったり、下級生に来年に向けて発破をかけたり。
発表を終えた学生たちは高揚した顔をしている。
21:30前恒例の三本締め+万歳三唱を行いお開き。
皆さんお疲れ様でした。
水谷先生、伊藤先生、宮口先生、小池先生と三鷹の居酒屋でもう一杯。
0:00にお開きにして帰路に着く。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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