2018年5月2日 「タクシー運転手」

27:00に事務所。
連休の合い間でメール等は少ないが、払方町のVE・CDについていくつか連絡事項。
払方町の資料や若宮町の今日の打合せ資料を確認、準備して、9:00過ぎに事務所を出て、若宮町の現場事務所へ。
現場事務所で資料を準備して現場へ。
10:00クライアントさんがみえて、現場最上階から確認しながら、いくつかの打合せ。
11:00前現場事務所に移動して、引き続きクライアント打合せ。
いくつかの決定事項やスケジュールの確認があり、13:00過ぎ終了。
13:30前に現場事務所を出て、帰り道に、払方町の見積をしてもらっている建設会社に寄って、VE・CDの説明。
15:00前に事務所に戻り、16:00武蔵野大学の4年生で、昨年うちのスタジオの学生二人が来所。
卒業設計について相談とアドバイス。
18:00前に終了し、メールチェックや連絡事項を行い、18:30前に事務所を出て、新宿の映画館へ。
チェ・ミキとロビーで落ち合い、19:30から「タクシー運転手」を見る。
昨年、ソウルの公演に行った時、宿舎でハングルに金さんの解説時々入で見て、日本で封切ったら是非見たい、と思っていた映画。
1980年の韓国での独裁政権に対する、光州での市民による抗議集会に、軍が発砲し弾圧したが、報道統制で全く真実が報道されなかった歴史を、一市民のタクシー運転手(どちらかと言うと最初はデモに反感を持っている)の体験を通して語られる映画。
それほど混んでいないのでは、と思っていたが、結構広い映画館は満席。
日本の現状とも結びついているのかもしれない。
今回は字幕があるので韓国では分らなかった機微もわかる。
ソン・ガンホが良い味を出して、映画を引き締めている。
22:00前終了し、阿佐ヶ谷で食事をして大和町に。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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