2018年7月21日 「ゴードン・マッタ=クラーク展」

211212昨晩から風があるので、過ごし易く、今朝も暑いが風はある。
7:00過ぎに事務所。
メールチェックと内容のメモや返信。
日報を書いてアップ。
OZONEの提案のスケッチ。
いろいろ考えてみたが、紆余曲折のあと、ある考えに収斂しそうなので、明日大和町で揉んでみることに。
13:30過ぎ事務所を出て、竹橋の国立近代美術館の「ゴードン・マッタ=クラーク展」へ。
ずいぶん前だが、やはり竹橋の国立近代美術館の何かの展覧会の際に、「MOMATコレクション」に展示されていたマッタ=クラークの映像を見て、とても刺激され、洋書で何冊か求めた。
まさか回顧展が開催されるとは思っても見なかった。
活動期間が極端に短く、回顧展が開催されるようなファンがどれほどいるのだろう、と思っていたが、かなりのお客さんが来ている。
来館者の半分くらいが外国人で、観光客なのか、それとも海外での認知度が高いのか。
活動した70年代前半は、世界的に様々な芸術活動が行われた時代で、時代との関連性も大いにあるが、主催者のコメントにもあるが、今の都市で考えて行くヒントが沢山ある。
スティーブン・ホールは多分、かなりの影響を受けているのではないだろうか。
ジャンルを超えた短いスパンの中のエネルギッシュな活動について、より興味が出て来たので、カタログをゆっくり読んでみたい。
この美術館の醍醐味の「MOMATコレクション」と「瀧口修造と彼が見つめた作家たち コレクションを中心とした小企画」も楽しみ、帰路に着く。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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