2018年7月24日

2018年7月24日

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241242「シェイクスピアはわれらの同時代人」ヤン・コット著 蜂谷 昭雄訳 喜志 哲雄訳の、やったことや戯曲を読んだことのある芝居の部分を読んで、とても刺激を受ける。
ピーター・ブルックも認めている言われる、「リア王」をベケットをはじめとする現代演劇に結びつけた論考は、また読み直したい。
今朝から、以前古書店で入手した、「ハンナ・アーレント「戦争の世紀」を生きた政治哲学者」矢野久美子 著を読み始める。
朝日のデジタルニュースにあった、「疑惑国会、うそが書き換える「現実」 と言う記事の中の、「政治思想家ハンナ・アレントが当時、「伝統的なうそ」と区別した「現代のうそ」という概念が今を読み解く助けになる」という文章を読んで気になった。
ハンナ・アーレントは二冊読んだが、本当に部分しか歯が立たなかったので、もう少し理解出来れば、と。
7:00に事務所。
朝は曇っていたが、湿度が高く、歩くと汗が出て来る。
メールチェックと連絡事項いくつか。
エンガワの家の隣地の計画のために書棚の資料を探す。
本日の若宮町の定例会議の準備。
昨日の現場や見学会の写真を取り込み、日報を書いてアップ。
その写真で払方町の二階からの隣地の様子の資料作成。
切れ切れになるが、OZONEの提案のスケッチをCAD化作業。
13:00事務所を出て、銀行に寄って振込を行い、若宮町の現場事務所へ。
すぐに現場確認へ。
15:00前に現場事務所に戻って、定例会議。
17:00前に終了し、協力事務所といつもの角打ちへ。
ビールで喉を潤し、17:30前すぐそばの荘(カザリ)へ。
建設会社の方と落合い、階段の補修の確認へ。
駐輪場はあるのだが、路地のように計画したアプローチ空間に自転車が置かれ、良い感じの暮らしが感じられた。
いくつか話しをして、1階店舗の工事の様子を確認して、17:45過ぎ角打ちに戻って、協力事務所ともう一杯。
19:00にお開き。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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