

先週、「断片的なものの社会学」岸政彦 著を読了し、このところしばらく小説を読んでいなかったので、「ワインズバーグ・オハイオ」シャーウッド・アンダソン 著 小島信夫 訳を読み始めた。
物語らしい物語を読みたくなって読み始めたが、期待に答えて、読み進むのがもったいないくらい。
8:00前に事務所。
昨日プロバイダーの接続番号などが届き、スタッフのパソコンはネットに接続されたが、自分のは今朝来てやってみたら繋がらないので、しょうがないので返却予定の携帯ワイファイを再び接続。
メールチェックと連絡事項。
本日の打合せの資料や図面の準備。
10:00前スタッフが来たので、ネット接続を頼んで、10:00過ぎ事務所を出て、払方町の現場へ。
11:00からクライアントさんがみえて、現場確認を行い、いろいろな決めごとの打合せ。
13:00に終了し、クライアントさんは帰られ、しばらく休んで、引き続き定例打合せ。
17:00過ぎに終了し、夜の会までしばらく時間がるので、協力事務所といつもの角打ちへ行く。
途中豆を売る店があって、何度もこの辺りを通っていたのだが、気がつかなかった。
と言うのも、新しい落花生が出たら、自分のところで焙煎して売る、この時期にのみ開ける店との事。
一袋買って、角打ちへ行って一杯やって、18:00前店を出て、高円寺で携帯ワイファイを返却し、阿佐ヶ谷のスペイン料理屋へ向かったら、これからの会のメンバーに駅で呼び止められ、二人で歩いていたら、他の二人も追いついて来て、一緒に店へ。
大学時代のジャズ研の同級生で、毎年新年会をやっているが、その中のひとりが阿佐ヶ谷へ引越して来て、歓迎会。
中央線周辺の情報を話しながら、ワインを飲み、みな年寄りなのでほどほどの21:30お開き。
いつもの話しだが、楽しいかなのだ。


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