今週は夜に出歩いているので、かなりグロッキー。
8:00前に事務所。
ネットは繋がる。
最低限のネット確認しかしていなかったので、メールやいろいろな確認や連絡事項や雑務が続く。
途中、9:00に建設会社が来所し、18年前の住宅の改修の打合せ。
13:00に葉山の件で、海外引越しの仕事をしている桃三小の同級生が来所し打合せ。
会計士事務所から決算資料の催促が来たので、残りの帳簿付けを完了し、18:00過ぎ事務所を出て、18:30過ぎ東京芸術劇場シアターウエストへ。
19:00新宿梁山泊「恭しき娼婦」作・ジャン・ポール・サルトル 翻訳:芥川比呂志 演出:金守珍 演出協力:シライケイタ開演、休憩無し2場で20:45終演。
初日より落ち着いた芝居になっていたが、少々ま間延びしたところも感じらたが、やはり後半に引きずり込まれる。
気がついた事を演出の金さんに話したり、役者たちとも少し話し、明日明後日は来れないので、サヘル・ローズさんにお疲れ様の挨拶をして、劇場を後にする。
5歳馬
ペルソナリテ
個性/フランス語/Personalite
父 : ステイゴールド / 母 : マイネアルデュール / 牝 / 美浦・相沢郁
ペルソナリテは、美浦に滞在中。レース後は軽めのメニューで体調が整えられています。相沢調教師は「今は状態が良さそうなので、疲れが残らなければ続けて使っていく予定。11月4日、東京の芝1600mあたりを目指して進めていきます」と話していました。


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