昨日の移動中に、「啄木詩集」を読了し、書棚にあった「私家版・ユダヤ文化論」 内田樹 著を取り出し読み始める。
疲れが溜まって来たが、7:30に事務所。
冷たい雨が降っている。
メールチェックと連絡事項を行い、9:00に事務所を出て、荘(カザリ)へ。
管理会社と建設会社、協力事務所とクライアントさんもみえて、一年点検。
共用部分を回りながらチェックを行い、管理会社が事前に行った入居者のアンケートを確認して、修繕の方針を立てて、11:15終了。
共用部分にはドライフラワーのツリーやサンタが。
荘の協力事務所を払方町の現場に案内してすこし説明。
12:00クライアントさんと建設会社の代表と協力事務所で、引渡しについて協議。
クライアントさんが冷静の対応して下さり、方針をまとめる。
その後も中を見てもらい細かい決めごとをして、13:30前クライアントさんは帰られ、引き続き増減などの打合せ。
14:30過ぎ終了し、急げば間に合いそうなので、早足で新宿の映画館へ。
券売機に並んでいたりしてチケットの購入にまごつくが、どうにか本編には間に合い、チェ・ミキに進められたをIMAXで見る。
皆さんが書いているように、最後の25分くらいは胸が熱くなる。
先月見た「止められるか、俺たちを」白石和彌 監督と同じように、伝説的なグループの再現の映画で、条件的にはいろいろ難しいこともあったのだろう。
でも今の時代には無い熱さがあった時代を改めて感じる。
今週はバテバテなのでそのまま帰路に着く。


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