2019年1月26日 桐朋学園芸術短期大学演劇専攻科50期修了公演

269:00過ぎに事務所。
今日も風が強く寒い。
昨晩はGYAOで「ノルウェーの森」トラン・アン・ユン監督を見るも、途中で挫折。
原作と云々とかではなく、いまのGYAOにはもっと見てみたいものがいくつかある。
昨年行って修繕の打合せをした、30年前くらい設計して、半分セルフビルドの小屋、中野のバーンの資料を確認。
日報を書いてアップ。
13:00松岡工房が迎えに来てくれて、車で一緒にバーンへ。
13:30前から打合せを行い、さらに要望を確認して、実測などを行い、15:00過ぎお暇して、事務所に戻る。
16:00過ぎ事務所を出て、せんかわ劇場へ。
17:00に整理券をもらって、近くの古書店へ行って、17:30また劇場に戻る。
しばらくしてチェ・ミキも到着。
18:00桐朋学園芸術短期大学演劇専攻科50期修了公演「どんどこどん」作・谷川 俊太郎 構成・演出 ・志賀 廣太郎開演。
途中休憩無しで、19:50終演。
この芝居は昨年末から今年見た、「飛んで孫悟空」作:別役実 演出:柄本明や東京乾電池のこども劇場 『さらっていってよ ピーターパン』 作:別役実 演出:角替和枝と同じように、こどもステージに書かれたものだそうだ。
この「どんどこどん」は物語がないだけに、作品としての充実感を得るのはなかなかの難物だが、こどもに近い学生たちはこどもに帰ったように芝居していた。
終演後、出演していた姪と新年の挨拶や感想を話し、劇場を出て、阿佐ヶ谷で一杯やって大和町に戻る。
出演者が一人一人短いプロフィールを語る演出があり、姪の話しにチェ・ミキとダメ出しを行い、アドバイスをメール送信。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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