7:00に起き出し、8:00に大和町を出て、9:00にクライアントさん宅の前でスタッフと落合い、9:00から葉山とエンガワの家の増築の打合せ。
途中建設会社が来て、葉山の工事契約。
11:00近隣の保育園の屋上へ行って、柵などの確認と打合せ。
11:30過ぎ終了し、新宿の改修のお宅へ。
途中新宿の場外馬券売り場で、ペルソナリテの馬券を買う。
本の整理を手伝いながら、結構な量の本を頂く。
お嬢さんたちの友人の若者も幾人か来て、手伝いながら本を物色。
14:30過ぎお暇して、大和町に戻る。
録画しておいた阪神10Rを見る。
初騎乗の幸騎手だったからか、途中で上がって行ってしまったのが、かかっていたのか、直線全く伸びず。
6歳馬
ペルソナリテ
個性/フランス語/Personalite
父 : ステイゴールド / 母 : マイネアルデュール / 牝 / 美浦・相沢郁
幸騎手「厩舎からは『後ろからになってもいいので馬の後ろに入れて脚をためるように』と言われていました。しかし、外枠からスタートして内を見ると横に馬群が広がっていて、内に入るチャンスがありません。唯一の選択肢は引っ張って最後方まで下げることでしたが、せっかく普通にスタートをきっているのですからそれももったいない、と思いました。そこで、自分の判断で、じわっとポジションを上げて前目につけながら可能なかぎり内へ入れるようにしたのです。これはうまくいきましたし、その後の走りのリズムも良かったので、大丈夫だ、と思っていたものの、直線、追い出すと反応がなく手ごたえがスカスカです。伸びもせずバテもしないままゴールをむかえてしまいました。結果的に、ですが、かなりポジションを悪くするリスクを承知で(一番後ろになったとしても)馬の後ろにつけるべきだったのでしょうか」
相沢調教師「外枠が厳しかったですね。1000万を勝った時のように内で脚をためて突き抜けるようなレースが理想だったのですが。この後は、中山よりも東京の方が競馬をしやすいタイプですし、一度、鉾田へ出したいと思います」


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