「そこのみにて光り輝く」佐藤泰志著を昨日読了。
6:30からベッドの中で本を読んで、7:15起き出す。
チェ・ミキに手伝ってもらい、本棚を移動して、8:30に事務所。
昨日に引き続き寒い。
メールチェック。
昨日のエンガワの家の増築のお隣への挨拶の報告など。
その他電話やメールで連絡事項いくつかと雑務。
13:00前に事務所を出て、下北沢のザ・スズナリへ。
13:45チェ・ミキと落合う。
14:00燐光群「九月、東京の路上で」原作:加藤直樹 作・演出:坂手洋二開演、途中休憩無しで16:30終演。
なかなか迫力のある芝居。
ラストの演出は、見ているわけではないが、1969年の伝説的な「真情あふるる軽薄さ」はかくや、とも思わせる仕掛けだった。
ロビーの坂手さんにそのような感想を話してお礼をして、中野へ向かう。
ワインやビールを買って、バーンへ。
改修が完成したので、お祝いの会を設けてくれた。
気の置けない友人との久しぶりの一献はとても楽しく、話しが盛り上がり、ついつい長居をしてしまい、帰りのタクシーに何時頃乗ったか定かではない。


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