2019年5月11日 唐組「ジャガーの眼」

1111126:30に起き出し、メールチェックなどを行い、大和町の1階の整理。
一度荷物を掃けて、ベッドを回転させて、空いたスペースに地下からカラーボックスを持って来て配置。
11:00過ぎに一段落し、12:30前大和町を出て、新宿の改修工事の現場へ。
夏のような気候で、半袖で充分だ。
13:30からクライアントご夫妻と塗装見本を見ながら色決めや、細かい打合せを行い、15:00前終了。
同じフロアーのもうひとつの部屋でコーヒーを頂きながら、話しをして、15:15過ぎお暇して、テアトル新宿へ。
夜の唐組までの間に丁度時間が良かった、「愛がなんだ」今泉力哉監督。
打合せの時間が決まった昨日ネットでチケットを購入していたが、なんと立ち見が出ている。
若い女の子たちやカップルがほとんどで、場違いな感じが満載。
18:00過ぎに終映して、出口が混む前に急ぎ足で外に出る。
連休中に、「きみの鳥はうたえる」三宅 唱監督と「寝ても覚めても」濱口 竜介監督を見た。
これら三本は原作が現代小説で、若者たちの話しだが、ずいぶん印象が違う。
「愛がなんだ」が一番等身大で、若い女の子たちやカップルに共感を得ているのは分るが、映画としての面白さは、それ故に逆になる。
靖国通りを渡り、花園神社に向かう。
境内でチェ・ミキと落合い、19:00「ジャガーの眼」唐十郎:作 久保井研+唐十郎:演出開演。
満員のテントで、途中休憩2回で21:30終演。
元状況劇場の役者さんをはじめ、その他にも役者のお客さんもみえていて、この作品に対する期待を実感する。
唐さんも来ていて、カーテンコールには舞台上に。
拍手が一段と高まり、みな唐さんのことが好きなのを実感して胸が熱くなる。
終演後のテントに残り、ちょうどGYAOで「濡れた赫い糸」を見ていた望月監督が来ていたので、その快(怪)作について話しを聞く。
唐組の役者たちとも話して、23:30お開きになったので、チェ・ミキと高円寺に戻り、居酒屋でもう一杯やって大和町に戻る。
大和町でさらに一杯やりながら、YouTubeの「ジャガーの眼」初演を途中まで見て寝む。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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