
7:00に事務所。
曇でちょっと寒く感じるが、気温は25度まで上がる予報で、前日との比較を体がしていることを実感する。
昨日は陽射しが強く、外での撮影が多かったので、日焼けして体が少々だるい。
今週は外出も多く、連絡事項や雑務が多い。
10:00過ぎ、元唐ゼミの役者が西荻窪の小屋でリーディングを行う、と言うことで来所。
ずいぶん前に梁山泊のメンバーと劇場空間部分のデザインと施工を行った小屋で、そのことが小屋に書いてあったらしく連絡してくれた。
近況報告を聞く。
昨日の撮影の際に自分で撮った写真の整理。
14:00に事務所を出て、根津駅から上野公園の水上音楽堂へ。
入口でチェ・ミキと落合い、会場へ。
15:00から、「風車の便り―戦場ぬ止み音楽祭・2019」開演。
予想に反して、よくプログラムも練られていて、遅滞なく様々な出演者のパフォーマンスが続く。
幾人かの知り合いもいて挨拶。
酒を呑みながら渾身のパフォーマンスを見る。
最後にアピールがあり、20:00終演。
5時間のイベントだったが、まったく長さを感じず、沢山の人が参加していたが、もっと沢山の人たちに見て欲しかった、とチェ・ミキと話しながら帰路に着く。
6歳馬
ペルソナリテ
個性/フランス語/Personalite
父 : ステイゴールド / 母 : マイネアルデュール / 牝 / 美浦・相沢郁
ペルソナリテは、美浦で調整中。相沢調教師は「騎手が調教で騎乗すると実戦のような雰囲気を感じてテンションが上がってしまうのかも、と考え、今週は助手を乗せてみました。しかし、結果は一緒で馬場入りにたいへんてこずりました。最終的に普段は使わない入口から馬場入りさせてなんとか追い切りを済ませられています(そのため、調教タイムの計時が1ハロンごとになっています)。長めからしっかり乗っていますので、負荷という点では問題ありません。来週の8日の東京の多摩川S・芝1600mに向けて進めていきます」と述べていました。


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