2019年7月10日

2019年7月10日

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ハンセン病家族訴訟の一連は、まさに「新聞記者」監督・藤井道人そのまま。
判決が出て、朝日新聞によって控訴の情報がリークされると、次の日に控訴見送りにして、誤報にする。
先ず、患者さん家族へ寄り添わなければ、ととくとくと述べた上で、「異例のことではありますが、控訴はしない」、と続く。
どう考えても文章的におかしい。
「異例のことですが」、ではなくて、「ですから控訴はしない」、ではないだろうか。
ニュースで会見を聞いていても、不自然が伝わって来た。
ただ、朝日新聞のリークが控訴しない、と言うことに繋がったので、これはとても意味があった、と言えるのでは。
しかしながら、「異例の」と枕詞を付けているから、選挙後にはまたどのようになって行くか信用出来ない部分もある。
この件を見守って行くことが、これから大事だ。
6:30に起き出し、大和町でメールチェックなどを行い、ビル・エヴァンスのCDを聞きながら、新建築住宅特集の連絡事項やOZONEの提案のスケッチ。
改修案は行き着くところまで言ったように感じる。
そうなると建替え案がとてもコンパクトで良いのだが、逃げのない世界のように思えて来た。
11:00大和町を出て、武蔵野大学へ。
食堂で水谷先生と食事をして、図書館へ寄って、13:00から設計製図3の授業。
今日から後半戦なので、最初の一コマは、学生たちが製図板に並べたものに、先生方が他のグープに回ってアドバイスを行う。
二通りの同じような傾向のものが多い。
14:45からグループのエスキスチェック。
まだ思い悩んでいる学生や、こちらの指示でエスキス模型を作り直させたりの学生が多い。
確実に前進している学生が三分の一。
途中何度か、新建築住宅特集の連絡事項を行い、校了。
17:30過ぎすべてのアドバイスを行い、学校を出る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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