
少しゆっくり7:30に事務所。
今日は過ごし易い。
メールチェックと連絡事項。
新建築住宅特集の昨日書いたキャプション案を推敲。
一日おいてみるもので、いろいろ修正部分が出て来て、ブラッシュアップされたので、編集部に送信。
日報を書き足す。
唐ゼミ☆のテントの図面作成や雑務いくつか。
様々な連絡事項も、合間合間にメール連絡。
17:30前事務所を出て、吉祥寺のアップリンクへ。
18:00「主戦場」監督・脚本・撮影・編集・ナレーション:ミキ・デザキが始まり、20:00過ぎ終映。
歴史修正主義者のよく根拠とする部分をきちんと聞いて、丁寧に答えをまとめて行く、素晴らしい編集でとても勉強になる。
学ばないことや、知らないことを恥ずかしいと思うところか、それでという人たちが、大手を振っている哀しさ。
インタビューを受けた人たちが、話しが違う、といろいろ言っているらしいが、持論を述べて、きちんと報告されると、これは間違っている、というのは最近よく聞く。
帰化も教科書認定も、基準に曖昧さを残すことで、自分たちに都合の良いように判断出来て、その根拠を示さなくて良いようにしてる、と言う共通点も良く分かった。
しかし、これらの歴史修正主義者や権力者の話しに、皆しょうがないと思っているような状況を実感すると、寒気がして来た。
一人でも多くの人に見てもらって、考えてもらいたい映画だ。
6歳馬
ペルソナリテ
個性/フランス語/Personalite
父 : ステイゴールド / 母 : マイネアルデュール / 牝 / 美浦・相沢郁
ペルソナリテは、7月6日(土)函館11R・五稜郭ステークス・芝2000mに丹内祐次騎手で出走します。相沢調教師は「中間は坂路中心の調整。不思議と坂路ではすんなりと騎乗できます。このレースは除外の可能性がありましたが、うまく入ってよかったです。2000mは微妙に長いかもしれませんが、最近の充実ぶりから対応してくれるとみています。5日(金)に美浦から函館競馬場へ無事に到着しています」と述べていました。


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