非常事態宣言が出て、沢山のお店が閉まったり、知り合いの劇団の公演や、新宿梁山泊のテント公演も延期になり、フリーランスや自営業の方々の生活はガタガタ。
政府はそのような庶民の生活実感は全く感じていないようで、大企業やサラリーマンのことしか念頭にないのか、と呆れる。
多数の庶民の生活が逼迫すれば、いくら大企業が持ちこたえても、世の中の活気は回復せず、消費も回復せず、経済はぼろぼろになるだろう。
本当に、厳しい、大変な状況になっている。
久しぶりに弁当を詰め、7:00過ぎに事務所。
メールチェックと連絡事項。
t-houseの協力事務所からのメールを確認し、返信。
t-houseの解体工事の見積りの比較を行い、クライアントさんにメール送信。
溜まりつつある日報を書き足す。
武蔵野大学のオンラインでの授業を確認し、14:30事務所を出て増築の現場へ。
昨日のアドバイスによる処置の状況を確認し、しばらくしてクライアントさんもみえて確認の上、明日家具などを運び込むことにして、連絡。
16:30現場を出る。


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