2020年4月30日(ご注意・一年前の日報です)

最後までは会員でないと読めないのだが、「テレワークの可能性「証明できた」 寝たきり社長の自負」の触りを読んで、自分の浅はかさに気がつく。
オンライン授業などで不自由を感じているが、これは健常者の上からの目線で、不自由な環境にある人たちの気持ちを全く理解していなかったことを実感する。
オンラインですべてが繋がってしまうことに違和感を感じていたが、逆に今までも不自由な環境に暮らしていた方々と同様なゆっくりした時間で過ごすことを自分なりに受け入れる必要があるのだ。
そう考えると、れいわ新選組が国会に木村さんと舩後さんを送り込んだことの意味がより分かって来る。
コロナの影響で考えなくてはならないことは、今までの価値判断やスピード優先の生活を、どのようにして行ったら良いか、と言うことなのだろう。
7:00に事務所。
メールチェックや連絡事項を行い、9:00過ぎに事務所を出て、御茶ノ水のバス停でアワーカンパニーと落合い、東大へ。
10:00から展示空間のプレゼン。
途中内装業者さんもみえる。
提案に対して了解頂いたので、おおよそのスケジュール感などを確認して、実測などを行うアワーカンパニーと業者さんを残してお先に失礼する。
途中中野で税務署に本日締め切りの書類を提出して、事務所に戻る。
13:00前から武蔵野大学のオンライン授業のネット確認。
そうしていたのだが、13:30からのMeetsによる授業に参加出来ず、13:30やっと自分のグループのMeetsに参加で来た。
10人の学生の提出物を確認しながら、アシスタントの修士の学生とアドバイスを行う。
なかなか実際に会って話しをするようには行かず、提出物をパソコンで見ながらのエスキスチェックなので、今後はやり方を工夫する必要がありそうだ。
15:30過ぎに一通り終えて、少し休んで、16:00から岡田先生のレクチャー。
16:30に終了し、引き続き、自分のクラスの学生に簡単なアドバイスを行って終了。
いくつかの準備をして夕方事務所を出る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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