2020年7月11日(ご注意・一年前の日報です)

11朝日新聞社説「骨太方針原案 存在意義が疑われる」。
7:00過ぎに起き出す。
大和町でメールチェックや連絡事項。
テーブル回りを整理しながら、雑誌を読んだりして、12:00前に大和町を出て、ユジク阿佐ヶ谷へ。
12:30から「凱里ブルース」ビー・ガン監督が始まり、14:20終映。
先日の「欲望の翼」と同様に内省的な映画。
大和町に戻って、録画した競馬中継を見る。
福島6R新馬戦、13:05発送。
ウインシャーロットはポンとゲートを飛び出し良いスタートだったが二の足がつかず、中段よりすこし後方を進み、コーナーを回って直線、内ラチ沿いの狭いところを抜け出して、3番手に。
ゴール前、馬場の良い中段を進んで来た馬に交わされ、頭差の4着。
しかしながら追われてからの伸びは凄く、今後が期待出来る。
16:30に再び大和町を出て、半年ぶりくらい久しぶりに、ギャラリー街道の、尾仲浩二写真展「まだ色あせない旅」へ。
尾仲さんに挨拶をして、梁山泊の稽古場へ。
チェ・ミキと日本語のレクチャーを受けている、光州からの方と一緒に。
18:00から、今回の芝居のメンバー及び関係者で、パギヤン・趙博の「歌うキネマ・飢餓海峡」を見る。
あっという間の一時間半。
語りの素晴らしさで、まさに映像を見ているように感じる。
その後、今回の芝居について話しながら、一献。
22:00前にお暇する。
2歳馬
【レース】 福島 6R
【着順】 4着
【速報内容】 和田郎調教師 やはりまだ毛ヅヤが悪く、気持ちの乗りももうひとつで、状態としては万全ではなかったと思います。ゲートは練習から速く、状態さえ良ければあそこから二の脚がついて、2番手くらいで進められたのだと思います。馬場にもノメッていたようですが、最後は狭いところからしっかり伸びていました。真面目で素直なタイプですから、苦しいところでも最後まで頑張ってくれたのだと思います。この状態でこれだけ走れるのですから、能力はあります。逆に新馬勝ちできる馬を、うまく調整できずに申し訳ありませんでした。ジョッキーも大絶賛していて、「かなり走る馬です」と話していました。この後は状態を見てから決められればと思っています。

押田の目 入厩当初は「いいモノはありそう」とのことでしたが、追い切りは時計が詰まらず、体調があまり良くないという状況も伝えられていました。それでも、最終追い切りでは少し上向き、さらには実戦でいいところを見せてくれました。体調がまだひと息でこれだけ走るわけですから、今後調子が上がってくれば楽しみが広がりそうです。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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