2020年10月10日(ご注意・一年前の日報です)

1011026:30に起き出し、大和町でメールチェックなど。
9:00にチェ・ミキと大和町を出て、日比谷の東京宝塚劇場へ。
姪に導かれ初宝塚。
姪が出演者のファンクラブに入っていて、そのファンクラブからチケットを購入したので、雨の中外で出演者の名前が書かれたプラカードを持った方のところへ行って、お釣りがないように封筒に用意して来たチケット代金で購入。
ロビーに入ると、自動ピアノが音楽を奏でて、正面には大きなカーブを描く、レッドカーペットの階段が。
演出力が並ではない。
各所にポスターが貼られ、そのうち1箇所は写真撮影用コーナーになっている。
すみれのはなの1ベルが鳴ると、緞帳が開き、タイトルの電飾があらわれ、5分間の写真撮影タイム。
初めてなので知らなかったので、慌てて写真撮影。
11:00花組「はいからさんが通る」が開演し、途中休憩一回(35分間)で14:00過ぎ終演。
お客さんが拍手をするところでは、会場全体が拍手して一体になる。
有名なラインダンスと大階段のラストシーンは確かに圧巻。
エンタテインメントとしては一級品で、楽しませくれる。
今回は芝居がメインだったが、レビューがメインの公演も見てみたくなる。
調べたら近くだったので、見たいと思っていた、メゾンエルメスの「ベゾアール(結石)」シャルロット・デュマ展へ。
日本の在来馬を撮影しており、馬に関する展示品も。
馬の結石の大きさには驚く。
とても穏やかで静かな展覧会だが、強いメッセージを感じる。
駅まで歩き出したら、プランタンのユニクロが目に入り、せっかくなので行ってみた。
建築雑誌で見ていたダイナミックさは現地では感じられなかった。
中野で買い物をして、バスで大和町に戻る。


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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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