2020年10月21日(ご注意・一年前の日報です)

217:00に起き出し、大和町でメールチェック。
8:00前に大和町を出て、有楽町の映画館へ。
9:00から「異端の鳥」バーツラフ・マルホウル監督が始まり、12:00終映。
3時間の映画だが、緩んでしまうところはない、と言うか、カンヌ映画祭で途中退場する観客が続出した、と言うことが理解できる厳しいシーンがいくつもある。
しかしながら、ラストシーンでそれらの厳しさがこちらの中に染み込んでくる。
見ている間、どこの国の言葉か分からず、あとで調べたら、「舞台となる国や場所を特定されないように使用される言語は、人工言語「スラヴィック・エスペラント語」を採用」とある。
ヨーロッパとソビエトに挟まれた地域が舞台だろう、と言うことは察しがつき、チェコ・スロヴァキア・ウクライナ合作の映画だった。
頭の中が余韻でいっぱいで、電車の中で反芻する。
高円寺で自転車をピックアップして、中野の税務署と都税事務所へ決算資料を提出して大和町へ戻る。
i-houseのスケッチを行う。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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