2020年10月22日(ご注意・一年前の日報です)

7:00に事務所。
メールチェックと連絡事項。
日報を書き足す。
昨日のi-houseのスケッチを見直しながら引き続きスケッチ。
一通りまとまったので、協力事務所へ打合せのメール。
返信で協力事務所2案が来たので、内容確認して、こちらの案を送る。
協力事務所からの一案をあれやこれや検討して、夕方までにまとめ、送信。
間に、t-houseの現場担当者から電話があり、物干しの件でクライアントさんに電話。
「官邸のTV監視ここまで 出演者発言・ナレーション・見出し…詳細に 3月前半分 A4で700枚 本紙が記録入手」。
もうこれは戦前と一緒だ。
内閣広報室には、もちろん税金が使われている。
昨晩GYAOで見始めた「そこのみにて光り輝く」呉美保監督を最後まで見てしまう。
以前見た後に原作を読んだ。
再度見てみると、佐藤泰志の小説の、うまくいかない日々が続くとも、生きていかなくてなくてはならない、と感じる特徴がうまく活きていないように感じた。
一度目はそんなこと気にせずに、映画にのめり込むことができてたが。
小説の筋を再度確認すると、一部と二部に分かれているストーリーが映画では混ぜ合わされていることを再び確認した。
そこに映画が少々ドラマチックになってしまった原因があるのかもしれないが、ラストの朝日が主人公二人に当たり、二人がかすかに微笑み、「そこのみにて光り輝く」に変わる部分は、何度見ても良い。
このようなシーンの組み立てで全編を組み立てたら良いの深い映画になっていたのでは、と改めて思った。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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