2020年11月14日(ご注意・一年前の日報です)

14「村井・宮城知事「事故教訓に技術革新を」 女川原発再稼働、地元同意を正式表明」。
「「原発がある以上、事故が起こる可能性はある」との見解を示した上で、「事故があったから(原発が)ダメであれば、全ての乗り物も食べ物も事故が起きた経験から否定される。」とは、無茶苦茶で開いた口が塞がらない。
朝日新聞社説、「菅首相の答弁 「対話」の放棄に等しい」。
7:00に起き出し、大和町でメールチェックや連絡事項。
昨日の建設会社との看板の仕様について何度かのやり取り。
9:30に下北沢のテントに着き、セットの確認。
10:00から座席の準備、11:00から転換稽古。
11:30に建設会社の方が看板を持って来てくれて、ちょうど3幕の飾り換えの段取りをとっているところで、セットに置き、演出に確認してOKとなる。
13:00からゲネプロが始まり、15:30過ぎに終了。
しばらくして、ダメ出しがあって、初日へ向けての準備。
18:00頃から三々五々とお客さんが来始めて、18:30に開場し、19:00「唐版 犬狼都市」作・唐十郎 演出・金守珍が始まり、途中休憩二回で、21:30過ぎ終演。
ラストの大事な仕掛けが失敗して、主演の二人の芝居が訳が分からなくなったが、全体的には、そこまでは稽古に比べてはるかに良かった。
ともかく、台本がとてつもなく広がってしまった本なので、難しい芝居だが、その広がりが普通の芝居にない活力を生んでいる。
限られた関係者で初日乾杯。
23:00過ぎにテントを出る。
お疲れ様でした。

​

事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

●

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

●

設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

●

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

●