朝日新聞社説、「「1強」の終わり 危機に立ちすくむ強権政治」。
昨日はノンアルデイにして、GYAOで「愛してる、愛してない」イ・ユンギ監督を途中まで観て、6:30過ぎから続きを見て、7:30に起き出す。
わからないでもないけど、退屈だった。
大和町でメールチェック。
日報を書き足し、テーブル周りの本などを整理。
同じ本が下の方から出てきたりで、歳を感じるが、少しはスッキリしたか。
午後、阿佐ヶ谷まで買い物に行くが、大手以外の店は売り尽くしたいのだろう、品物が無くなっているものも多く、西友に行ったらすごい人がレジに並んでいる。
戻って、録画してあった、「64ロクヨン 前編」瀬々敬久監督を見る。
「ヘブンズストーリー」の監督らしく、社会性を盛り込んだ映画で、台詞はないが、テーマとなる重要な役を大久保鷹さんがやっていて、とても良かった。
夜に引き続き、「64ロクヨン 後編」瀬々敬久監督を見る。
コロナで不安定だった一年が終わるが、では、この後どのようになって行くのか、これも不安定のまま。


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