2022年1月15日

2022年1月15日

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157:00過ぎに起き出し、大和町でメールチェックや連絡事項。
9:30過ぎに自転車で大和町を出て、中野の駐輪場に置いて、早稲田松竹へ。
10:30から「フラワーズ・オブ・シャンハイ」ホオ・シャオシエン監督が始まり、12:30前終映。
20分の換気休憩の後、12:50から「憂鬱な楽園」ホオ・シャオシエン監督が始まり、14:50終映。
どちらもほぼワンシーンワンカットの連続。
「フラワーズ・オブ・シャンハイ」は登場人物が入り乱れ、名前を追っていくのが大変で、その関係性がどんどん分からなくなっていく。
フェイドアウトするときに必す灯の火が残り、インするときも灯の火からインする、その繰り返し。
「憂鬱な楽園」は解説にもあるように、物語性がほとんどなく、一つのことに結末はつかずに次に移っていく。
徹底的に映像を連綿と見せられていく映画。
よほどのシネフィルでないかぎ、流石に二本連チャンは厳しいものがあるが、二本の映画の時代設定には100年くらい開きがあるが、台湾・中国の食事の仕方やお茶を飲むシーンなどがとても魅力的だ。
そしてぼんやりとした明かりの少ない映像も二つに共通していて、ツァイ ・ミンリャンなどへの影響を感じる。
一度中野に戻って自転車をピックアップして、新宿梁山泊の稽古場へ。
15:30前に到着し、しばらくProject Nyx「女歌舞伎 さんせう太夫~母恋い地獄めぐり~」の稽古を見て、15:30過ぎから演出のセット転換説明を聞きながら、頭から途中までの荒通しを見る。
17:00に荒通しが終了し、いくつか打ち合わせを行い、18:00前に稽古場を出る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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