2021年2月6日(ご注意・一年前の日報です)

6_27:00に起き出し、雑務をして、8:30過ぎに大和町を出て、アップリンク吉祥寺へ。
9:10「わたしの叔父さん」フラレ・ピーターゼン監督が始まり、11:10終映。
日常生活以外の外とのつながりは、テレビのニュースのみで、坦々と暮らすふたり。
それが少しずつ外と繋がって行くことによって、希望のような物が見えてくる。
バックグラウンドの音楽が一切なく半分くらいまで過ぎてきて、その希望のようなものが感じらた時、突然綺麗な音楽が流れる。
しかしながらその希望に期待してしまったことによって起きてしまった事故に、以前より気持ちを閉ざしてしまう女性。
そしてラストは、唯一外とのつながりだったテレビが突然壊れてしまい、「uncle」というシンプルな書体のタイトルが出で終わる。
エンドロールも一切音楽はなく、関わった人たちの名前をきちんを確認できるようなゆったりした時間で流れて行く。
見終わってから色々と、「アァあそこはこいうことだったのか」と考えることで深まる。
移動中に読んでいて、ついに読み終わってしまいそうで残念な「密やかな結晶」小川洋子著の静謐さにもつながる。
11:30に事務所。
メールチェックと連絡事項。
葉山の本用に送られてきた写真をダウンロード。
打ち合わせの準備を行い、日報を書き足す。
13:30に協力事務所と模型作成の学生が来所して、i-houseのエスキス模型について、それぞれの検討項目案をブレスト。
引き続き、学生の就職試験で提出した課題のプレゼンボードを見せてもらい、いくつか感想とアドバイスを行い、15:00終了。
送られてきた西荻窪Pのメールについて電話で話したあと、自転車で久しぶりに西荻窪の古書店をいくつか巡り、自転車を事務所に戻して、阿佐ヶ谷で買い物をして大和町に戻る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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