「辺野古埋め立て工費、当初の1.6倍に 入札経ずに増額」。
「領海侵入の日に不在…「驚きを禁じ得ない」首相経験者が嘆く、菅さんのルール無視 「今さえ良ければいい」」。
なんでもやりたい放題の国になっている。
「日本はどこで誤り、戦争への道を進んだのか この国の意思決定能力の不全と「無責任の体系」を問う 劇団チョコレートケーキの新作『帰還不能点』」。
6:30に起き出し、大和町でメールチェック。
テーブル周りの荷物の整理。
日曜美術館を見て、阿佐ヶ谷に買い物に。
チェ・ミキに西荻窪Pの計画案を説明して、要望を聞く。
午後は途中まで見ていた、「赤い運動靴と金魚」マジット・マジディ監督を見る。
二人の子供が走る、走る、走る、それがとても良い佳作。
引き続き、これも録画してあった、「マーガレット・サッチャー 鉄の女の素顔」アラン・バイロン監督を見る。
確かメリル・ストリープのメイクで話題になった映画だが、サッチャー首相のことは勉強になったが。
個人の責任という意味で、今の自民党や政府に見てもらいたい映画だった。


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