2022年3月14日

2022年3月14日

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6:30に起き出し、明け方に気がついた韓国Pのセットの確認事項を行い、泉さんに相談連絡。
メールチェックを行い、いくつかの添付資料をプリントアウトしたり、所定のフォルダーに納めたり。
起きた時は雨上がりで曇っていたが、8:00過ぎから雲がなくなり陽が差して来た。
日報を書き足してアップ。
韓国Pのセットの件で泉さんから返信が来たので、図面の修正作業。
11:00前に大和町を出て、阿佐ヶ谷駅改札で、武蔵野大学をこの春卒業する学生と会う。
律儀にも挨拶に来てくれた。
地元の日本酒をいただき、こちらも急ごしらえのお祝いを渡す。
大和町に戻って、韓国Pの作業の続き。
I・k-houseのクライアントさんからの質問に対する図面の作成作業。
14:00過ぎに大和町を再び出て、麻布十番の韓国領事館へ。
15:30前からVisa発行に関するインタビュー。
韓国Pのセットの仕事について、ギャラについてなどいろいろ質問を受ける。
インタビュー後しばらく待ってVisaが発行された。
韓国の入国の隔離期間が21日から変わることについて質問しても、相手によって言うことが違って、しかもだれもはっきりしたことは分からない、と言う。
高円寺で買い物をして、大和町に戻って、日本と韓国の制作にVisaや接種証明を読み込んで送って、領事館で聞いた隔離期間の情報を報告し、韓国で調べてもらうように要請する。
夜はノンアルデイでGYAOで「ブレードランナー2049」ドゥニ・ビルヌーブ監督を見る。
いやはやすごい映像だ。
ストーリーもかなり入り組んでいて、着いて行けない詳細部分もある。
しかしながら、記憶がアイデンティティになることや、荒廃した都市の様相がステレオタイプにも思える。
ドゥニ・ビルヌーブ監督は先日見た「DUNE」の監督だが、台詞を極力排した映像の長回しが独特な映像は一緒だった。

事務所概要

自己紹介

住宅設計について

家つくりを考えている方へのメッセージ

大塚 聡・略歴

大塚聡アトリエ・略歴

作品掲載誌

受賞

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017

エンガワの家・2012年

改修・隠れ家リトリート・2011年

下北沢の家・2010年

経堂の家・2009年

高尾の家・2007年

中野中央の家・2005年

白州の週末住宅・2005年

北沢の家・2004年

桜新町の家・2004年

遠州浜の家・2002年

軽井沢のゲストハウス・2002年

大和町の家・2000年

深沢の家・1997年

計画案・MYOプロジェクト

コンペ優秀賞・暮しの道具

コンペ案・三次市民ホール

コンペ案・沖縄県看護協会

設計のプロセス

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。

はじめに

関町の家・建て方

小岩の家・実施計画

小岩の家・内装

小岩の家・鉄骨階段

小岩の家・上棟

小岩の家・木造部分建て方

小岩の家・地下コンクリート壁

小岩の家・根切り+耐圧盤

小岩の家・基礎地盤補強工事

小岩の家-1

空間造形4 写真ギャラリー案内

一次掘削

地鎮祭

魑魅魍魎の生息地帯

坊主No.2

坊主No.1

はじめに

「鉛の心臓」 紅テントの虜に

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻

OZONE家つくりサポート

新宿梁山泊

紫水'DANNA'勇太郎

株式会社ワークス WOORKS Inc.

居待月〜the 18th. moon