2022年3月15日

2022年3月15日

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156:30前に起き出し、メールチェックや連絡事項いくつか。
曇りで明け方には雨が降っていたようだ。
西荻窪Pのパネル・Pコン割図が届いたので確認。
匠陽の加藤さんから電話があり、その件でいくつか打ち合わせ。
日報を書き足す。
10:30韓国の金さんにセットについていくつか確認で電話。
その後セット製作担当のキム・ジョンテさんからセット作成資料のアイソメが届く。
10:30過ぎに大和町を出て、モルク阿佐ヶ谷へ。
11:00から「ソウルメイト 七月(チーユエ)と安生(アンシェン)」デレク・ツァン監督が始まり、13:00終映。
昨年見た同じ監督の「少年の君」がとても良かったので見にきたが、こちらも素晴らしい映画だ。
主人公が書いた小説と事実が繰り返し描かれて、気持ちと現実の相克をもたらす健気さが心に響く。
二人の女優も年齢と共に変化していく様が素晴らしく、魅力的だ。
特に、「少年の君」でも素晴らしかった周冬雨・チョウ・ドンユイは今後も見続けたい女優だ。
先日伺って展示作家の写真集をお願いしていたスペース煌翔に寄って、オーナーと少し話し、写真集をいただいて、銀行に寄ったりして大和町に戻る。
外国人の韓国入国の隔離期間免除の発表が昨日あったが、韓国Pのプロデューサーが免除申請を持参したら、国家的やビジネスや親族のいる人に限ると言われたようで、状況がガラッと変わって、出発日程の連絡や、照明の泉さんのVisaがなかなか連絡がこなかったりで、連絡が錯綜。
もう19日に出発して、7日間の隔離を受け入れるしかないか。
夕方、I・k-houseのクライアントさんからの質問に対する返信内容をまとめ、メール送信。
夜はノンアルデイでGYAOで「美しき野獣」キム・ソンス監督を見る。
監督はパク・チャヌクの助監督をしてたそうで、一二度なるほど、というカメラワークがあったが、全体的に古臭い映像と音楽。
わざとやっているのか、と思うほどで、製作年を調べたら2006年。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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