2022年3月2日

2022年3月2日

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21226:30に起き出し、メーツチェックや連絡事項。
今日の韓国領事館行きの資料を追加準備と確認。
9:40に大和町を出て、麻布十番の韓国領事館へ。
入り口で手荷物と赤外線の検査があり、Visa申請窓口へ。
事前の案内所で、用意してきた申請書が古いので、新しい書式のものに書き直すように言われて、その場で書き直すも結構な量があり、書き直して番号札をもらったのが11:10。
昨日は三一節で休みだったからか少し混んでいて、番号が回ってくる前に受付時間の11:30が過ぎてしまい、受付の方が心配して、「あとで気分を害されると嫌なので言っておきますが、時間がすぎてしまったので、もし呼ばれなかったら、明日同じ書類を持ってまた来てください」と恐ろしいことを言うのだが、あと一番なので大丈夫では、と言うとおじさんは、私はなんとも言えません、と言って、自分の役目は果たした、と言うように行ってしまった。
しかしすぐに番号を呼ばれて、一安心。
いくつか質問されたが無事受理された。
Visaが出るのは早くても2週間後以降とのこと。
ここまで来たので、歩いて国立新美術館の「ダミアン・ハースト 桜」へ。
大きなサイズの桜の絵が広い会場に展示されていて、近づいて肌理と離れての空間全体の空気感が対照的で面白い。
インタビュー映像もなかなか的を得ていて参考になる。
美術館で東京の5美術大学の卒業制作展が行われていたので、急ぎ足でいくつか見てみる。
「桜」展に中国の若者が多く、どうしてと思っていたが、美大への留学生が結構多いことが作品の札から分かった。
しかしこんなに多くの美術を学んだ若者たちはこの先、どう行った場所で働くのだろう。
コロナ禍の平日だが、「メトロポリタン美術館展」では、時間ごとの入場制限が行われていて、結構な人が並んで待っている。
高円寺で夕食の食材を買って、大和町に戻って、昨日のスタッフミーティングの内容を演出に説明するために、新たなセット図面をCADで書き始める。


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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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