2022年3月5日

2022年3月5日

| 0

56:30に起き出し、メーツチェックや連絡事項。
韓国のプロジェクトで新たなシーンが加わったので、その部分のセットを3Dで検討して、道具帳を書き足す。
10:40大和町を出て、阿佐ケ谷駅改札で、11:00にI・k-houseのクライアントご夫妻と落合い、近くの喫茶店に行ってJ案の説明。
今までの打ち合わせでかなり様々な要望やコンセプトが統合されて来た案なので、クライアントさんご夫妻も手応えを感じているようだ。
外観や仕上げについてブレスとして、今後の進め方を確認して、13:00前に終了。
西荻のこと研究所からのメールマガジンにあった、「まちはく2022」に行ってみる。
面白い試みだが、展示などは少し残念な感じ。
久しぶりにここまで来たのでスペース煌翔へ行ってみた。
オーナーご夫妻もいらして、久しぶりに話したり、展示されている方々のショートレクチャーがある、と言うので聞いてみることに。
14:00から高橋昌嗣・宇田川美幸・西川雅典の順番で30分ずつの話。
高橋さんは25才の頃長崎の軍艦島で働いた経験がある、と言う話。
宇田川さんは草月流の花の生け方の基本についての話。
西川さんは漆の基本的な技法について、実演しながらの話。
すべてが興味深く、あっという間の時間だった。
聞きに集まっている人たちの雰囲気もよく、とても魅力的な集いの時間を経験できた。
16:00過ぎにお暇して、阿佐ヶ谷で買い物をして大和町に戻って、韓国のプロジェクトで新たなシーンの再確認を行なって、演出の金さんに送信。
夜は録画してあった、「アルプススタンド のはしの方」城定秀夫監督を見る。
舞台版も見ているが、やはり舞台の方がしっくりくる。
舞台版は登場人物は4人のみだが、映画ではその周りの人たちも登場する。
そのことによって、話が拡散してしまって、最後の盛り上がりに行く勢いが削がれてしまう。
映画版ではその後もエピローグとして描かれているが、これもいらないのでは。

事務所概要

自己紹介

住宅設計について

家つくりを考えている方へのメッセージ

大塚 聡・略歴

大塚聡アトリエ・略歴

作品掲載誌

受賞

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017

エンガワの家・2012年

改修・隠れ家リトリート・2011年

下北沢の家・2010年

経堂の家・2009年

高尾の家・2007年

中野中央の家・2005年

白州の週末住宅・2005年

北沢の家・2004年

桜新町の家・2004年

遠州浜の家・2002年

軽井沢のゲストハウス・2002年

大和町の家・2000年

深沢の家・1997年

計画案・MYOプロジェクト

コンペ優秀賞・暮しの道具

コンペ案・三次市民ホール

コンペ案・沖縄県看護協会

設計のプロセス

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。

はじめに

関町の家・建て方

小岩の家・実施計画

小岩の家・内装

小岩の家・鉄骨階段

小岩の家・上棟

小岩の家・木造部分建て方

小岩の家・地下コンクリート壁

小岩の家・根切り+耐圧盤

小岩の家・基礎地盤補強工事

小岩の家-1

空間造形4 写真ギャラリー案内

一次掘削

地鎮祭

魑魅魍魎の生息地帯

坊主No.2

坊主No.1

はじめに

「鉛の心臓」 紅テントの虜に

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻

OZONE家つくりサポート

新宿梁山泊

紫水'DANNA'勇太郎

株式会社ワークス WOORKS Inc.

居待月〜the 18th. moon