6:30に起き出し、メールチェック。
西荻窪Pの現場に関わるいくつかの連絡。
引き続き、西荻窪Pの2階の施工図のチェック。
途中、高円寺に買い物に行きがてら、自転車店でほんの僅かずつ空気の抜けるタイヤを見てもらったら、チューブが劣化してパンクしていたので、チューブを取り替えてもらう。
昨日もらってきた、武蔵野大学の建築デザイン学科の2021年度の年鑑成果集に目を通す。
午後は新宿梁山泊の「下谷万年町物語」作:唐十郎 演出:金守珍のセットスケッチ。
夜GYAOで「スポットライト 世紀のスクープ」トム・マッカーシー監督を見る。
実際にあった、カトリック教会の神父たちの子供への性的虐待についてのスクープを元にした映画。
トクダネとして裏の取れた事実をスクープとして出したい記者たちと、カトリック教会という組織・システムを暴かない限り枢機卿が謝罪して終わってしまう、と主張するデスクとのやり取りの緊張感が伝わってくる。
この事件に絡む人たちがたくさん出てくるので、半分くらいしか正確に理解できないが、大筋は理解できる。
なぜカトリック教会でこのようなことが起こるのか、研究者の電話取材のシーンもあるが、ともかく情報が多すぎて消化できない。
組織という点にもっと焦点を当てたら、また違った映画になったのかもしれないが、この映画を作った人たちは、映画の中の記者たちと同様な気持ちで作ったので、言いたいことがたくさんあったのだろう。
エンドロール前に、この記事の後で発覚した神父による性的虐待が列挙されるが、その数や地域が信じられないくらい多い。
4歳馬
ウィンアルバローズ
父:ロージズインメイ 母:マイネピュール 牡 美浦・深山雅史
馬名の意味・由来 : 白バラの品種名。花言葉は「純粋」/英語/Win Alba Rose
千葉県・香取市の下総トレーニングセンターにて調整中。舎飼にて様子が見られています。
担当者は「先週末に無事に抜糸が終わっています。獣医師に患部を診てもらいましたが、『経過は良好』とのことでした。それでも、『2ヶ月は舎飼』とのことですから、もう1ヶ月ほどはこのまま動かさないで様子を見ます」と話していました。


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